Summary.wsm

[画像データ]<シナリオ名>[解説]<作者名>[必要称号](必要数)(スタートエリア番号)(ステップ数){ステップデータ×ステップ個数分}(フラグ数){フラグデータ×フラグ個数分}(謎の0)(対象レベル下)(対象レベル上)

・スタートエリア番号は、実際の番号+4万
・解説と必要称号の所は改行区切りの文字列

{ステップデータ}

<ステップ名>(初期値)<値0の文字列><値1の文字列>・・・<値9の文字列>

・初期値は0〜9の整数

{フラグデータ}

<フラグ名>(初期値1B)<真の文字列><偽の文字列>

・初期値は0が偽、1が真

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